チラシ制作の注目ポイント|販促仕掛人

導入検討の方はこちら >

導入のご相談 無料☎ 03-5821-8040(平日10:00~19:00)

高機能POSレジ|リブオンエンタープライズ

販促仕掛人

Sales Promotion

HOME  >  販売仕掛人

販促仕掛人

タイトルはより具体的に!

チラシの表紙タイトルは
新聞でいうところの「大見出し」です。

よりわかり易く「ニュースを」伝える必要があります。
例えば、季節感のある旬の素材を強調したり、オリジナリティのあるメニュー開発が出来た事を伝える。
よりキャッチーにお客様の食欲に直感的に訴えるタイトルがよいと思います。


インパクトのある
イメージビジュアルを!

タイトルと同様に表紙には
メインビジュアルが必携です。

視覚的に貴店の特徴・メッセージを伝える、五感に訴えるには、美味しさが伝わる躍動感のある商品写真が重要な役割をします。
みずみずしさ、あたたかさ、シズル感のある、思わず口のなかに唾液が溜まってしまうくらいの説得力があるビジュアルを載せましょう。

表面は看板、メニューの
細かい情報は裏面に!

表面 はよりシンプルに、
お客様の興味を引く内容にしましょう!

ポイント❶❷については表面についての内容です。
表面はまずお客様の注意を向けなければなりません、あまり情報過多になるとお客様が飽きてしまいます。
10 秒以内におおよそ貴店が何を伝えたいかがわからないとゴミ箱行きです。
細かい丁寧な説明は裏面にまとめましょう。

商品の分類はなるべく
細かく分ける!

限られた紙面で効果的に
お客様の注文種別を振分ける必要があります。

一つのチラシで高額な商品に興味を持つお客様と、経済的な商品にしか興味を持っていないお客様にわかり易くまとめる。
綺麗にまとめることで、お客様を買い物迷子にならないように誘導する必要があります。

おトクな情報はハッキリと
わかり易く!

やはりチラシには
おトク情報が重要な要素となります。

おトクな情報はクーポン券等に載せてより限定感・特別感を煽ります。
キャッチーなマー ク等をデザインして、視覚的に目立つようにしましょう。

チラシ制作の注目ポイント

食欲を刺激する、シズル感。
想像をかき立てる説得力。

簡単なようで、チラシで食欲や想像力をかき立てる事は容易ではありません。
今そこに商品があるかのような、躍動感のある演出が必要になります。トロッとしたチーズを引いているシーンや、色とりどりの素材がキラキラ輝いているシーンを演出して、お客様の五感を刺激しましょう。
また多品種が構成するカテゴリーをわかり易くまとめる事で、セットで購入いただける戦略も必要になります。

美味しそうに見える商品の撮り方

温かさが伝わる様な撮影テクニックが必要です。
口の中に広がるチーズと素材の旨味、お客様に衝動的に食欲を刺激させる演出が必要です。
チーズを引くシーンにもいくつかのテクニックがあります。

チラシ制作の注目ポイント

主役は季節を感じるメニューで、
旬を感じさせる。

もちろん仕入れの事情もあり、定期的に旬の素材を揃える事は容易な事ではありません。
しかし、現在の消費傾向としてお客様はより本物志向になっています。
安さだけの表現には限界が来ています、旬の素材を載せる事で、貴店の清潔感・新鮮性・専門性に繋がります。
エリアの競合店に勝つ為には お客様の信頼を獲得して、ファンを一人でも多く作り、その心をつかみ取る必要があります。

美味しそうに見える商品の撮り方

みずみずしさを表現するには技術の高いカメラマンを使う必要があります。
主役の商品を引き立てる為の、色合いを意識した商品配列も重要なポイントになります。

チラシ制作の注目ポイント

本格中華を表現する、
商品構成と撮影演出。

宅配中華のチラシ作りで一番大切なのは、家庭では出来ない高温調理による本格中華の味の表現です。
ポピュラーな商品は勿論基本的な構成として必要ですが、中々家庭では出来ないメニューを特徴として構成したいところです。
高温でパッリと仕上げてるプロの仕事、理屈ではない本物を紙面で表現します。

美味しそうに見える商品の撮り方

やはり鍋振りは必須。短時間で高温で仕上げる中華の本格性を表現できます。
また本来マイナス点の油のイメージを、照射のコントロールにより食欲の刺激につなげる事が出来ます。


チラシ制作の注目ポイント

B 級グルメになりがちなお弁当を、
御膳に変える華やかさな演出

多品種な商品構成であるお弁当のチラシは、ともすると同じ様な色合いのB級グルメの羅列になってしまうことが多々あります。
戦略的な勝負品の開発、テーマに乗っ取った商品構成の整理。
季節感や色合いを意識すれば、華やかな御膳メニューに変える事ができます。
価格はお手頃な割安感でも、商品力のある御膳メニューの表現ができれば、新たなお客様を開拓する可能性があります。

美味しそうに見える商品の撮り方

色合いを意識する頃が一番大切です。
主菜と副菜が同じようにしか表現できていない写真をよく見受けます。
何が主役でどこをお客様に伝えたいか、写真一つで表現する事が必要です。

Copyright(C) LIVEON All Rights Reserved.